色々とやることがあってサンドイッチ状態です。やる気が沸いてきません;
唯一の楽しみは遊戯王とゲームです。あ、小説書くのもかな
さてさて、ゲームといえば。
オンラインゲームにはまってからというもの、コンシューマーゲーム
はやらなくなりました。魅力が薄れちゃって;
ただ、それでも例外はあるわけでして。
↓ここからスマステ風に(ぇ
今から約3年ほど前。
ニトロプラスから発売された18禁ゲーム「沙耶の唄」。
クトゥルー神話を元にしたダークなストーリーで
シナリオ自体は短いものの、内容の濃さと、なにより3980円という
リーズナブルな値段が好評。
そして、その沙耶の唄以来の衝撃が再び。
ブラックサイクから、今年1月20日に発売された
「ゴア・スクリーミング・ショウ」
衝撃的作品でした。
ちなみにこのタイトル、劇中に出てくる怪人の名前そのもので
一見ふざけた容姿をしていながらも、醜悪なオーラを放つバケモノさんです。
早速、公式ページから体験版をダウンロードしてきて
プレイ開始
体験版だからと甘く見るなかれ。
178Mという大容量に加え、フルボイス仕様。
製品版のお話も長いということもあり、体験版もかなりの内容量。
そして目を見張るべき機能がこれ。
その名も・・・
「GFL(ゴア・フィルタリング・レベル)」
18禁ゲームでおなじみのモザイク。ユーザー設定で最低は一切かけず、
最高は画面全体にかけることができるという代物。
普通なら固定標準なんですが、なんでこんなものがついているのかというと・・・
そうなんです。これ、グロゲーなんです。
前述の「沙耶の唄」もそうですが、両作品とも強烈なグロ描写が含まれており
どちらともモザイクの手動設定が出来るようになっています。
↑スマステ風ここまで(ぁ
なんというか、二次元黒にまで目覚めてしまっている私は
人間として既に行き着く境地に行き着いてしまっているようです。
ということで、ゴア・スクリーミング・ショウ、
興味のある方はご賞味あれ
サイト↓
http://www.cyc-soft.co.jp/gss/gss_Frame.htm

